まず確認するのは、 今回本当に毛先まで縮毛矯正が必要なのか。 根元の新しく伸びた部分を中心に考え、 中間・毛先は現在の状態を見て判断します。 「根元が気になる=全体を毎回同じように施術」 とは考えません。
縮毛矯正で髪が傷むのが心配な方へ
「できるか」だけではなく、今の髪に本当に必要かまで考えます。 「縮毛矯正をしたいけれど、これ以上髪が傷むのが怖い。」 「カラーを繰り返しているけれど、縮毛矯正もできる?」 「以前かけた部分に、また縮毛矯正をして大丈夫?」 そんな不安がある方へ。 縮毛矯正は、 クセやうねりを整えて毎日の扱いやすさを変えられる一方で、 髪への負担がまったくない施術ではありません。 だから.fiLmのmikaは、 「縮毛矯正ができるか」 だけではなく、 今の髪に本当に縮毛矯正が必要なのか。 どこまで施術する必要があるのか。 カラーや過去の縮毛矯正履歴を考えると、今どこまでできるのか。 これからもカラーやヘアスタイルを楽しめる状態を残せるのか。 まで確認してから施術を考えます。 目指すのは、 無理に縮毛矯正をすることではありません。 必要なところに、必要なだけ。 今の髪とこれからの髪の両方を見ながら、 毎日扱いやすい状態を一緒に考えます。
こんなお悩みありませんか?
縮毛矯正特化型美容師mikaが寄り添います
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縮毛矯正をしたいけれど、ダメージが心配
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カラーを繰り返していて、縮毛矯正をしていいか分からない
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毛先が乾燥していて、これ以上負担をかけたくない
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過去に縮毛矯正をした部分が残っている
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縮毛矯正を繰り返すと傷み続けるのではないか不安
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根元のクセは気になるけれど、毛先まで施術が必要なのか分からない
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パヤ毛や広がりは気になるけれど、縮毛矯正をするほどなのか迷う
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髪質改善と縮毛矯正のどちらが合うのか分からない
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今だけではなく、これからもカラーを楽しみたい
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自分の髪に何ができて、何をしない方がいいのか知りたい
縮毛矯正に不安がある方ほど、
メニュー名だけで施術を決めないことが大切です。
同じ「クセが気になる」という悩みでも
髪の太さ。 硬さ。 クセの強さ。 現在のダメージ。 カラー履歴。 過去の縮毛矯正履歴。
は一人ひとり違います。 さらに、 気になっている場所も違います。 根元のうねりが一番気になる方。
顔周りだけ扱いにくい方。 毛先まで広がって見える方。 パヤ毛を落ち着かせたい方。 必要な施術が違うのに、 全員へ同じ縮毛矯正をする必要はありません。 mikaは、 縮毛矯正というメニューを先に当てはめるのではなく、 今の髪のどこに、何が必要なのか。 から考えます。
縮毛矯正のダメージが心配な方へ mikaが大切にしている3つのこと
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ダメージがゼロとは言わない
縮毛矯正は髪に負担のかかる施術だからこそ、今の髪に必要かどうかから考えます。
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髪全体を同じように見ない
根元・中間・毛先、カラーや縮毛矯正の履歴を確認し、必要な施術範囲を考えます
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これからの髪まで考える
その日の仕上がりだけでなく、今後もカラーやヘアスタイルを楽しめる施術計画を大切にします。
縮毛矯正は髪が傷む?
髪への負担が「まったくない施術」とは考えていません
縮毛矯正は髪が傷む?
髪への負担が「まったくない施術」とは考えていません
縮毛矯正でダメージが心配な方に、 mikaが最初から、 「大丈夫です。傷みません。」 と言うことはありません。 縮毛矯正は、 髪に薬剤を使い、 アイロンなどの工程を行いながらクセを整えていく施術です。 だからこそ、 髪への負担をまったくゼロにできると考えるのではなく、 今の髪に必要な施術を見極め、余計な負担を増やさないこと。 が大切だと考えています。 「ダメージが怖いから縮毛矯正をしない。」 それもひとつの選択肢です。 一方で、 毎朝アイロンをしないとまとまらない。 湿気のたびに広がって、何度も髪を直している。 クセが原因で毎日のスタイリングに時間がかかる。 そんな方もいます。 その場合は、 縮毛矯正によって毎日の扱いやすさが変わる可能性もあります。 大切なのは、 縮毛矯正=傷むから悪い と決めることでも、 縮毛矯正=ツヤが出るからやった方がいい と決めることでもありません。 今の髪。 今の悩み。 普段のスタイリング。 これからしたいヘアスタイル。 それらを確認したうえで、 施術するメリットと髪への負担の両方を考えます。
同じ一人の髪でも、場所によって状態は違います
髪をひとまとめにして、 「ダメージ毛」 「健康毛」 とだけ判断することはできません。 同じ一人の髪でも、 新しく伸びてきた根元。 過去にカラーをしている中間。 これまでのカラーや縮毛矯正が重なっている毛先。 では、 状態が違うことがあります。 だからmikaは、 根元 中間 毛先 をすべて同じ条件として考えません。 根元のクセが伸びてきて気になるからといって、 毛先まで毎回同じように施術する必要があるとは限りません。 反対に、 毛先が広がっているからといって、 必ずクセだけが原因とも限りません。 パヤ毛やまとまり、質感が一番の悩みであれば、 縮毛矯正ではなく、 髪質改善を含めて考える場合もあります。 つまり、 「広がるから全部縮毛矯正」 と単純に決めないということです。 本当にクセを整える必要があるのか。 どの部分まで必要なのか。 毛先への施術を増やす必要があるのか。 別の方法を考えた方がいいのか。 まで確認します。 必要なところに、必要なだけ。 これは、 施術範囲を小さくするためだけの言葉ではありません。 必要な部分にはきちんと施術する。 必要のない部分には、 必要のない施術を増やさない。 その判断をするための考え方です。
mikaが縮毛矯正の前に確認していること
縮毛矯正のダメージを考える時、 「どの薬剤を使うか」 だけでは十分ではありません。
mikaは施術前に、 今の髪とこれまでの履歴を確認します。
髪の太さ 細い髪なのか。 しっかりした髪なのか。 同じようなクセに見えても、 髪の状態によって施術の考え方は変わります。
髪の硬さ 硬さや手触りも確認します。 見た目だけではなく、 実際に髪に触れながら状態を見ます。
クセの強さ 強いうねりなのか。 細かなクセなのか。 広がりが中心なのか。 パヤ毛が一番気になるのか。 「クセがあります」 という一言だけでは施術を決めません。
現在のダメージ 毛先の状態はどうか。 今の髪に、 さらに縮毛矯正を行うことができるのか。 無理をしない方がいい部分はないか 確認します。 カラー履歴 現在の色だけではなく、 どのくらいの頻度でカラーしているのか。 全体カラーなのか。 リタッチが中心なのか。 過去に明るくした履歴があるのか。 今後どんなカラーを続けたいのか。 まで確認します。
過去の縮毛矯正履歴 いつ縮毛矯正をしたのか。 どの部分まで縮毛矯正が残っているのか。 過去に施術した部分へ、 今回また施術する必要があるのか。 を見ます。
普段のスタイリング 毎朝アイロンを使うのか。 どこにアイロンをするのか。 どの部分が一番扱いにくいのか。 乾かした時にどうなるのか。 生活の中で感じている不便も、 施術を決めるための情報です。 髪だけを見て終わりではありません。
今の髪と、毎日の困りごとの両方を見る。 それがmikaのカウンセリングです。
カラーをしている髪の縮毛矯正はどう考える?
「カラーをしているから縮毛矯正はできない。」 と一律に決めることはありません。
一方で、 「カラーしていても必ずできます。」 とも言い切りません。 カラーをしている髪でも、 カラーの頻度。 これまでの施術履歴。 毛先にどのくらい履歴が重なっているのか。 現在のダメージ。 によって状態は違います。 だからmikaは、 カラー毛かどうかだけではなく、そのカラー履歴を含めた今の髪の状態 を見ます。 また、 縮毛矯正と通常カラーの両方をしたい場合、 mikaでは基本的に同日ではなく、
縮毛矯正
↓
5日〜1週間ほど空ける
↓
カラー
という順番を基本にしています。 先にカラーをすると、 その後の縮毛矯正の施術によってカラーが流れてしまう可能性があるため、 基本は縮毛矯正を先に考えます。 リタッチカラーの場合は、 髪の状態や施術内容によって、 同日に行うこともあります。 大切なのは、 「カラーもしているから諦める」 ことでも、 「同日に全部やる」 ことでもありません。 今の髪にとって、どの順番で何をするのがいいか。 を考えることです。
-
1
縮毛矯正
-
2
5日〜1週間
空ける
-
3
カラー
縮毛矯正履歴に対しての考え方
縮毛矯正履歴に対しての考え方
縮毛矯正履歴に対しての考え方
縮毛矯正履歴に対しての考え方
縮毛矯正を繰り返している髪はどうする?
縮毛矯正をしたあとも、 髪は伸びていきます。 新しく生えてきた部分には、 自分のクセが出てきます。 そのため、 何ヶ月か経つと根元のクセが気になり、 もう一度縮毛矯正をしたくなる方もいます。 ここでmikaが大切にしているのが、 今回どこまで施術する必要があるのか。 です。 根元の新しく伸びた部分が気になるのか。 中間にも扱いにくさがあるのか。 毛先まで本当にクセが原因で扱いにくいのか。 過去に縮毛矯正をした毛先へ、 今回も施術する必要があるのか。 を確認します。 「前回全体をかけたから、今回も全体。」 とは限りません。 一人ひとりの髪を見て、 必要な範囲を考えます。 縮毛矯正を繰り返すからこそ、 一回一回の施術をバラバラに考えるのではなく、 これまでの履歴の続きとして考えること が大切です。 今日だけ綺麗にするのではなく、 これからも扱いやすい髪でいられるように、 今回どこへ施術するのかを考えます。
「今日は縮毛矯正をしない」
という判断もあります
mikaは、 縮毛矯正を予約していただいたからといって、 必ずその日に縮毛矯正をすることをゴールにはしていません。 現在のダメージが大きい。 これまでの施術履歴を考えると、 今は無理をしない方がいい。 お客様が気にしているものが、 強いクセというより、 パヤ毛や質感の問題だった。 今後したいカラーやヘアスタイルを考えると、 別の施術を選んだ方がいい。 そんな場合には、 縮毛矯正以外の方法を一緒に考えることもあります。 これは、 単に「できません」と終わらせることとは違います。 今やることが、本当にこれからの髪にとっていいのか。 そこまで考えて決めるということです。 縮毛矯正は、 一度施術すればそれで終わりではありません。 その後も髪は伸びます。 カラーをするかもしれません。 ヘアスタイルを変えたくなるかもしれません。 だからmikaは、 今この瞬間だけを見て、 無理に施術を増やすことを大切にはしていません。 できること。 今はやらない方がいいこと。 他に選べる方法。 それぞれをご説明し、 納得してから施術へ進みます。
「クセを伸ばしたい」のか
「髪を整えたい」のかで変わります
ダメージが心配な方ほど、 縮毛矯正と髪質改善の違いが分からなくなることがあります。 どちらも仕上がり写真では、 ツヤがあり、 まとまって見えることがあるからです。 でもmikaは、 縮毛矯正と髪質改善を同じ目的の施術として考えていません。 クセそのものをしっかり伸ばしたい うねりが強い。 湿気でクセが戻る。 毎朝アイロンでクセを伸ばしている。 髪のクセそのものが扱いにくさにつながっている。 そんな場合は、 縮毛矯正 を軸に考えます。 パヤ毛・まとまり・質感が気になる クセをしっかり伸ばしたいわけではない。 パヤ毛を落ち着かせたい。 カラーも楽しみたい。 毛先のまとまりを整えたい。 これから髪を綺麗にしていきたい。 そんな場合は、 髪質改善 を選択肢として考えることがあります。 mikaの髪質改善は、 カラーと同時に施術することもできます。 だから、 「ダメージが怖いから、とりあえず髪質改善。」 ではありません。 「ツヤが欲しいから、とりあえず縮毛矯正。」 でもありません。 何を一番改善したいのか。 そこを最初に整理します。 施術名ではなく、 お客様が毎日困っていることから選ぶ。 それがmikaの考え方です。
ダメージを考えるなら「その日のツヤ」だけで決めない
美容室を出る時に、 ツヤがある。 手触りがいい。 まとまっている。 もちろん、 仕上がりは大切です。 でもmikaが考えるのは、 その日の見た目だけではありません。 次の日、 自分で乾かした時に扱いやすいか。 毎朝アイロンをする時間が減るか。 カラーを続けたい時に選択肢を残せるか。 次の縮毛矯正をする時に無理が出ないか。 髪を伸ばしていきたい方なら、 毛先まで綺麗に残していけるか。 そこまで含めて考えます。 一度の施術で、 できるだけ多くのことをする。 それだけが正解ではありません。 必要な時に、 必要な施術をする。 髪の状態によっては施術を分ける。 必要のない部分へ施術を重ねない。 そうやって、 長い目で髪を整えていくことを大切にしています。 その日だけ綺麗ではなく、これからの髪まで。 縮毛矯正のダメージが心配な方にこそ、 一回の仕上がりだけではなく、 この先の髪まで一緒に考えます。
こんな施術計画を考えることがあります
※以下は実際の症例紹介ではなく、髪の状態やお悩みから施術を考える場合の一例です。
こんな施術計画を考えることがあります
根元のクセが気になる。
毛先には過去の縮毛矯正が残っている
カラーを繰り返していて、縮毛矯正もしたい
カラーしているという理由だけで判断せず、 カラー履歴と現在のダメージを確認します。 縮毛矯正と通常カラーの両方が必要なら、 基本は縮毛矯正を先に行い、 5日〜1週間ほど空けてカラーを考えます。
クセよりパヤ毛・まとまりが気になる
悩みの中心が強いクセではなく、 パヤ毛や質感、まとまりの場合、 必ずしも縮毛矯正とは限りません。 髪質改善を含めて、 必要な施術を一緒に考えます。
ダメージが大きく、縮毛矯正をするのが不安
まず、 現在の髪がどんな状態なのかを確認します。 その日の縮毛矯正を無理に進めない方がいいと判断した場合は、 その理由と別の選択肢をご説明します。 「予約したから絶対にやる」 ではなく、 今の髪にとって必要かどうかを優先します。
今後もカラーやスタイルチェンジ
を楽しみたい
を楽しみたい
これからしたい髪型やカラーも、 縮毛矯正を決める時の大切な情報です。 今日だけではなく、 これからどんな髪にしたいのかを伺いながら、 施術範囲やタイミングを考えます。
カウンセリングで「何をするか」
より先に確認すること
より先に確認すること
mikaのカウンセリングでは、 縮毛矯正を予約した方へ、 いきなり施術を始めることを大切にはしていません。 まず聞くのは、 今一番困っていること。 いつから気になっているのか。 朝はどんなスタイリングをしているのか。 雨の日や湿気の多い日はどうなるのか。 カラーはどのくらいの頻度でしているのか。 過去の縮毛矯正はいつ頃なのか。 これからどんな髪にしていきたいのか。 です。 そして実際の髪を見ながら、 縮毛矯正が必要なのか。 どこまで施術するのか。 髪質改善という選択肢があるのか。 今回は施術しない部分をどこにするのか。 今後のカラーはどうするのか。 を一緒に考えます。 メリットだけではなく、必要なことを説明します 縮毛矯正によって、 クセが整い、 毎日の扱いが楽になる方もいます。 一方で、 髪への負担がゼロになる施術ではありません。 だからこそ、 できることだけを強く伝えるのではなく、 今の髪で何を考える必要があるのか。 どこまで施術するのか。 なぜその施術を選ぶのか。 までご説明します。 「美容師には分かっているから大丈夫。」 ではなく、 お客様自身も納得した状態で施術へ進むこと。 それが.fiLmが大切にしているカウンセリングです。
縮毛矯正のダメージが心配な方に、mikaが伝えたいこと
縮毛矯正をしたい。 でも傷むのが怖い。 この二つの気持ちは、 どちらかを最初から我慢しなければいけないものではありません。 まず、 何が一番困っているのかを整理する。 次に、 今の髪に縮毛矯正が必要なのかを見る。 必要なら、 どこまで施術するのかを考える。 今は無理をしない方がいいなら、 別の方法やタイミングを考える。 それでいいと思っています。 ダメージが心配だからこそ、 「傷まない縮毛矯正」 という言葉だけで選ぶのではなく、 自分の髪を見て、必要な判断をしてくれる美容師を選ぶ。 という考え方も大切です。 mikaは、 ただ縮毛矯正をする美容師ではなく、 その人の髪に今何が必要なのかを一緒に考えられる美容師 でありたいと考えています。
髪にも、お財布にも無理をさせない
綺麗な髪を維持するために、 毎回たくさんのメニューを重ねなければならない。 高いメニューを続けなければならない。 そんな状態をmikaは目指していません。 必要な時に、 必要な施術をする。 今やる必要のない施術は増やさない。 髪の状態を見ながら、 無理なく続けられる方法を一緒に考える。 髪にも、お財布にも無理をさせず、無理なく続けられるケア。 これは、 mikaが大切にしている考え方のひとつです。 縮毛矯正だけでなく、 カラー。 髪質改善。 これからの髪をつくる施術を、 一回ごとにバラバラに考えるのではなく、 長く続けられる計画として考えます。
mikaが目指すのは「髪を整えて、朝を楽にする」
縮毛矯正をする目的は、 縮毛矯正をしたという事実をつくることではありません。 毎朝のアイロン時間を減らしたい。 湿気で広がる髪を扱いやすくしたい。 自分で乾かしてもまとまりやすくしたい。 カラーも楽しみたい。 自分の髪をもっと好きになりたい。 そのための方法のひとつとして、 縮毛矯正があります。 必要であれば縮毛矯正。 別の方法が合うなら髪質改善。 施術範囲を小さくできるなら部分的に。 今は施術を増やさない方がいいなら、 無理をしない。 mikaが大切にしているのは、 髪を整えて、朝を楽にする。 こと。 メニューを売ることではなく、 毎日の髪を少しでも扱いやすくするために、 今の髪に必要な方法を一緒に考えます。
縮毛矯正・髪質改善を担当するmika
.fiLmで、 縮毛矯正・髪質改善を中心に担当するmika。 施術前に確認するのは、 髪の太さ。 硬さ。 クセの強さ。 現在のダメージ。 カラーや縮毛矯正など、 これまでの施術履歴。 普段のスタイリング。 これからしたいカラーやヘアスタイル。 です。 「傷みが怖いけれど、縮毛矯正はしたい。」 「カラー毛だけど大丈夫?」 「毛先まで縮毛矯正が必要?」 「髪質改善の方がいい?」 そんな状態から相談していただいて大丈夫です。 何のメニューを選んだかではなく、 今の髪を見て、 必要な施術を一緒に考えます。 縮毛矯正ならmika 髪を整えて、朝を楽にする。
縮毛矯正のダメージについてよくある質問
縮毛矯正についてよくいただくご質問
Q. 縮毛矯正は髪が傷みますか?
縮毛矯正は、 髪への負担がまったくない施術ではありません。 だからmikaは、 「傷みません」とは言わず、 現在のダメージや施術履歴を確認して、 本当に必要な施術範囲を考えます。
Q. カラーを繰り返している髪でも縮毛矯正できますか?
カラーをしているという情報だけでは判断できません。 カラーの履歴。 現在のダメージ。 髪質。 クセ。 過去の縮毛矯正履歴。 などを確認して判断します。
Q. 毛先に以前の縮毛矯正が残っています。
もう一度全体にかけますか? 毎回必ず全体に施術するとは限りません。 根元・中間・毛先の状態を確認し、 今回どこまで施術が必要なのかを考えます。
Q. 縮毛矯正を繰り返すとダメージが心配です
過去にどこへ施術しているのか。 今回どこまで必要なのか。 によって考え方は変わります。 mikaは施術履歴を確認し、 必要のない部分へ施術を増やさないように範囲を考えます。
Q. ダメージが大きくても縮毛矯正できますか?
現在の髪の状態を見て判断します。 状態によっては、 その日の縮毛矯正を無理におすすめしないこともあります。 できるかどうかだけではなく、 今やることがこれからの髪にとっていいのかまで考えます。
Q. 髪質改善なら髪は傷みませんか?
髪質改善と縮毛矯正は、 そもそもの目的が違う施術です。 「ダメージが怖いから髪質改善」 と自動的に決めるのではなく、 クセを伸ばしたいのか。 パヤ毛やまとまりを整えたいのか。 を確認して選びます。
Q. パヤ毛や広がりが気になります。
縮毛矯正が必要ですか? パヤ毛や広がりの状態や、 どこまでクセが影響しているかによって変わります。 縮毛矯正が合う場合もあれば、 髪質改善を検討する場合もあります。 実際の髪を見て判断します。
Q. 縮毛矯正とカラーは同じ日にできますか?
mikaでは、 縮毛矯正と通常カラーは基本的に別日で考えています。 基本は縮毛矯正を先に行い、 5日〜1週間ほど空けてカラーをする考え方です。 リタッチカラーは、 髪の状態などによって同日に行うこともあります。
Q. どのくらいの頻度で縮毛矯正をすればいいですか?
一律の期間だけで決めるのではなく、 クセの強さ。 伸びてきた根元。 普段の扱いにくさ。 過去の施術範囲。 などを見て考えます。 次回の施術が必要な時期も、 現在の髪を見ながらご相談ください。
Q. 何を予約したらいいか分かりません
迷っている場合は、 気になっているメニューをすべて追加してご予約ください。 縮毛矯正。 カラー。 髪質改善。 カット。 など、 当日相談したいものは予約時に入れておいて大丈夫です。 ご来店後にmikaが髪を確認し、 必要のないメニューは減らすことができます。 一方で、 当日になってメニューを追加し、 施術時間を延ばすことは、 予約状況によって難しい場合があります。
mikaが目指す縮毛矯正は「髪を整えて、朝を楽にする」
縮毛矯正をする理由は、 癖を伸ばすことだけではありません。
朝のアイロン時間を減らしたい。 湿気で広がる髪を扱いやすくしたい。 自分で乾かしてもまとまりたい。 カラーも楽しみたい。 自分の髪をもっと好きになりたい。 そのための方法のひとつが縮毛矯正です。 髪質改善も同じです。
mikaが大切にしているのは、癖を伸ばした先にあるお客様の目的を実現すること。 です。 クセを伸ばす必要があれば縮毛矯正。 カラーを楽しみながら髪を整えたいのであれば髪質改善カラー。 どちらなのか分からなければ、 髪を見てから一緒に考えます。
ご予約について
迷ったら、気になるメニューはすべて追加してください 縮毛矯正をした方がいいのか。 髪質改善が合うのか。 カラーも一緒に考えたいのか。 自分では決められないこともあると思います。 その場合は、 予約時に気になっているメニューをすべて追加してください。 例えば、 「縮毛矯正も気になる。」 「カラーもしたい。」 「髪質改善も相談したい。」 という場合は、 予約枠としては、 すべての施術時間を確保していただいて大丈夫です。 ご来店後、 mikaがカウンセリングと髪の状態を確認し、 必要な施術だけに絞ります。 当日にメニューを減らすことはできます 長めに予約時間を確保しておけば、 カウンセリング後に必要のないメニューを外し、 施術時間を短くすることはできます。 当日にメニューを増やすことは難しい場合があります 予約枠は、 事前に選択していただいたメニューの施術時間をもとに確保しています。 そのため、 当日になって、 「やっぱりカラーもしたい。」 「髪質改善も追加したい。」 となった場合、 後ろの予約状況によっては、 施術時間を延ばせないことがあります。 だから、 迷ったら、気になるメニューは全部入れて予約。 で大丈夫です。 実際に何をするかは、 当日mikaと相談して決めましょう。
縮毛矯正はしたい。 でも、これ以上髪を傷ませたくない。
お急ぎの場合は電話窓口まで、
お気軽にお問い合わせください。
そんな不安があるからこそ、 最初から施術を決めきらなくても大丈夫です。 今の髪はどんな状態なのか。 どこにクセがあるのか。 どこまで縮毛矯正が必要なのか。 カラーや過去の施術履歴はどうなのか。 これからどんな髪にしたいのか。 一つずつ確認してから決めます。 mikaが大切にしているのは、 「縮毛矯正をすること」 ではありません。 必要なところに、必要なだけ。 そして、 髪を整えて、朝を楽にする。 こと。 今の髪とこれからの髪の両方を見ながら、 あなたに必要な施術を一緒に考えます。 予約メニューに迷ったら、 気になるメニューはすべて追加して、 時間を確保してください。 施術内容は、 当日のカウンセリングで一緒に決められます。 縮毛矯正ならmika
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mikaについて → /mika-straight/
アクセス
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| 電話番号 |
054-207-8892 |
| 営業時間 | 9:00~19:00 |
| 定休日 | 不定休 |
| 代表者名 | 須田 純平 |